日記・コラム・つぶやき

あきはさん追悼ログ

1月28日、順天堂大学伊豆長岡病院で急逝されましたこと、こちらに書き込んでおくべき所を遅くなりました。友人の猫丸です。

2014年1月21日、いつものように血液透析に行っていたところ、透析中に軽い心筋梗塞を起こし、順天堂に搬送されることになったそうです。
この部分は、ご本人ものんびりとFacebookに書かれているので、解ると思います。

治療を21日に受けて一般病棟に入院されたことも、コメントされていましたね。この日に受けたのがステント留置だったのでしょうかね?

経過を見ながら27日にも手術をうけ、その後具合がよくなかったようですが、決して亡くなるような状態ではなかったようです。

ところが28日、本当に急逝されたそうです。
入院から、手術にいたるまで、あきはさんの希望で大社町のシャコンヌのママさんが大変な責務を負い、同意書などの処理をして下さったそうです。お気持ちを想像すると、胸が潰れそうになります。本当にご苦労様でした。

ご自分の家族について、多くを語る人ではありませんでしたが、ご出身の広島に別れたご家族がいらっしゃると仰っていたことがありました。

お亡くなりになってからは、病院も個人情報保護の観点から、シャコンヌさんにも情報を提供することが出来なくなったそうです。
役所を通じて連絡を受けた広島のご家族(妹さんとあきはさんの娘さんがお見えになったそうです)が三島にいらして、部屋の片付けなどされていったそうです。
ご葬儀はされなかったとのことですが、ご実家の方で埋葬されるとのこと。ご本人にとってはとても不本意な事だったようですが、人一人弔うことの重責を改めて思い知らされました。

仲良しのつもりでいたのに、何も出来ず、訃報や経緯も人づてにしか知ることの出来なかったことが心残りなのは、自分だけでは無いと思います。

Facebook以外にもあきはさんの様々な活動領域にお友達、お知り合いが居ることと思います。
透析仲間の皆さんや、セカンドライフ仲間のみなさまなど、存じ上げませんが、おつき合いが重なっている皆さんに、広く後伝達いただき、少しでも多くの方が彼女を思い出してください。

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ハンドルネームのアイデンティティ

昨日の「ごてんバル」楽しかったなーと思い返しつつ、自然に「ぬら」「めぐりん」と呼んでいることに当然違和感を感じていないものの、ふと他のことを考えた。

あねごは今も昔も(まぁ出会いが仕事上なので出会いレベルでは本名だけど)あねごだし、ときさんも今も昔もときさん、みっちゃんもみっちゃんなんだけど、おつき合いしてる途中でハンドルネームがかわった方もいらっしゃるんですよね。

パソコンボイスさん、覚えてます?
そうですね、ラッキーさんです。以前は盲導犬に対して「持つことはないだろうな」と仰っていたのが、現実的に盲導犬導入を視野に入れて(うーん、視覚障害なのに視野に入れてと言う表現も微妙だけど)、パートナーに付ける名前としての「ラッキー」さんにハンドルネームをかえたんでした。
「犬も飼い主もラッキーにしてどうするのさ」と笑いあったことがありました(いかん、この話は涙が出る)。

あきはさんもかつてはあんこさんと呼ばれていました。苗字があきはでなまえがあんこさんだったけどね。
でも、あんこさんよりも前になんかハンドルネームがあった気がするんですよね。ラッキーさんの時のような明らかな意志がないと記憶に残らないせいでしょうか。とても残念です。

ぎんこさんも最初は違うハンドルネームだったような気がします。(笑)
めぐりんもぬらもハンドルをかえないでおつき合いしているから、本名と同じように扱えている(めぐりんのばあいは本名由来のハンドルですけど)けど、いろいろな方もいらして、例えば、結婚後の苗字由来のハンドルネームを付けてしまって浸透しているけど、実は夫婦仲があまりよろしくないとか、替える言い訳がしにくい(離婚カミングアウトしちゃえば良いんでしょうけど)例とかもあると思います。

替えないで居てくれるのが一番ですけど、変更する場合は、なんとなくではなく劇的なことがあって、ということもありますよね。理由があると記憶に残るというのは覚えておきたいところです。

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これは食べなくちゃ!湖池屋のポテのん

湖池屋&フレンテモニプラファンサイトファンサイト参加中」というわけで、食べたい。

それにしてもノンフライポテトスナックで「ポテのん」って湖池屋はいつから小林製薬になったんだって感じのネーミング。
ブログをなんのために書いて居るのかだんだん微妙になってきたけど、欲しい物は欲しいので、書いておく。

ちなみにあたったら12個入りなので、コメントしてくれた人11人までにはお配りします。(笑)

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自転車の運転方法

最近の自転車の運転マナーの悪さは放置できないレベルに達しているので、果たして何が間違いで、何が正しいのか、自転車に乗る人は、くまなく調べるべき。
「免許要らないんだから、別に知らなくても良いんじゃね?」とか言ってると、今に免許制度になりますよ。免許要らないんだから、良心に照らして運転すべきなんです。

今の道交法の自転車に関する部分で、13歳未満の子どもか70歳以上の方は自転車通行可の歩道以外でも歩道を走っても良い事になっていますので、13歳(つまり中学生ですよね)から69歳までは良識ある運転ができると判断されているんだと思います。

猫丸も解らないことがいっぱいあるので、交番に行って聞いてきました。
自転車に乗る方で、ネットなどで調べてもよく解らない場合は、交番に聞いてみるといいです。少しでもよくありたいと思えばのことですが。

不安だったのは、上下車線がある道路で、右側の施設に入りたい場合。
歩行者横断禁止の場合でも、自転車は「車両」ですから、車両のルールに則って運転してくださいとのことです。

つまり、左側端から他の車が居ないことを見計らって一気に両車線を横切って右側の施設に入って良いとのこと。これ、すごくない?自転車は車両。それだけのことなんだけどね。

さらに、自転車歩行者歩道は「車線の左側」の歩道のみの走行を許されているとのこと。
つまり、自転車が走って良い歩道だからと言って、車道の右側の歩道は走ってはいけない。
これも、当たり前と言えば当たり前のことなんですけどね。車両ですから(笑)。

何となく歩道を走れるから、自転車を特別視しすぎているけど、結局車両なんだよね。
よく自転車に乗る人、とにかく歩くのと違って、ルールが多いので、解らなければ勉強しましょう。

あと、歩行者。
「横断禁止」と書いてある道路では渡らないでね。いくら横断禁止を渡っていたからと言って、怪我する時は怪我するし、いくら自分が悪くても、やっぱり車が加害者になっちゃうんですよ。迷惑すぎですから。
ルールが少ないんですから、それくらい守りましょうよ。

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EVサービスステーション有料化実証開始!

いつもお世話になっていたコストコホールセール金沢シーサイド店目の前にあった幸浦のコスモさんを含むEVサービスステーションが1/12から有償化とのこと。

EVSSネットワークで、エネオス、出光、コスモ、昭和シェルの各社が足並み揃えて月額会費3,000円払えばいつでも無料で充電器が使えるようになり、月々1,000円の会費なら一回400円で充電できるとのこと。

通常の夜間電力を利用して200V充電を行えば一回160円程度なので、毎月19回充電するような使い方をするなら(つまり営業日毎日100km以上の運用)3,000円のゴールド会員になった方がお得。

月額1,000円のホワイト会員の方の計算は難しいかも知れない。だって自宅で充電すれば160円なのに400円で充電する理由はなんでしょう?

ビジターで充電する場合は一回1,000円で充電させてもらえますから、これと比較になるんでしょうね。
月に二度使うことがはっきりしている場合、半年で12,000円かかります。ホワイト会員なら6,000+400*12で10,800円で済みますから、このあたりが境目になるのでは?

2週間に一度、外で充電しなくてはならないなら、ホワイト会員がオススメと言うことですね。

残念ながら猫丸は家での充電ですら2週間に一度。
ビジターで充電することが決定しました。

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伊豆箱根バスさんからお便り着いた

こちらからの一方的な部分だけ書いておいただけではいけないので、返信頂いたメールを個人情報部分以外は転載しておく。

調査して頂いた上での返信だろうとは思うので、誠意は感じられる。
実は、今日、同じ横断歩道で同じようなタイミングで同じ会社のバスと対峙した。
当然運転席ガン見の猫丸。横断歩道手前で停止するバス、会釈して渡る。

メール送る前だと止まらなかったかも知れないタイミングだっただけに、改善されたのではないかとも思わされた。そんなメールを転載。メール受信日付は<2011年10月14日 17:23:03 JST>
以下引用

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アロハ猫丸さまへ


この度は、弊社乗務員の運転マナーおよび対応の至らなさによりご迷惑をおかけいたしましたこと、誠に申し訳ございませんでした。
深くお詫び申しあげます。


弊社では、日頃からバス運転手は地域の交通リーダーという自覚を持つことと、交通法規の遵守と運転マナーの向上を指導してまいりました。
社内規程に関しましても、当然のことながら関係法令の厳守をうたっております。
また、接客接遇に関しましても、全ての人に対する言動は、相手の立場に立って行うよう指導しております。
当該乗務員に当日の状況を確認したところ、5日の乗務員はお客さまが横断しないだろうとの思い込みから、バスの接近を知らせるためにクラクションを鳴らしたと申しております。


10日の乗務員は、歩行者およびパッシングには気づかなかったと申しております。
このことは、道路交通法で定められている「横断歩道等における歩行者等の優先」が守られていないことであり、思い込みや気づかなかったでは済まされないものであります。
日頃より指導している内容が全乗務員に行き届いていないことを大変遺憾に思うとともに、私どもの指導教育が至らなかった結果と深く反省いたすところであります。


当該乗務員に対しては、交通法規等の関係法令と接客接遇の再教育を指導していく所存であります。
また、全乗務員に対しても今回の事案を周知し、同様の事案が起こらないよう徹底した上で、営業運転手として一般ドライバーの見本となる運転ができるよう指導を強化してまいります。

この度は、弊社乗務員の至らぬ点をご指摘いただき、誠にありがとうございました。
今後とも安全・安心をもって、道路交通関係法規を遵守し公共交通の使命に努力してまいります。
引き続き、伊豆箱根鉄道グループのご利用を賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

2011年10月14日 伊豆箱根バス株式会社
-- 改行点などを除き改修無し。

このあと、文言を書かれた方の部署、氏名が書かれていたんだけど、そのまた後ろに、メールを出された方のシグネチャが入っていて、別の方というのはご愛敬として。

この方が書かれているように、一般ドライバーの見本となる運転をしてくれているかどうか、みんなで見守り、利用してあげましょうね。
本当に地元の大事な会社の一つですから、地元民が誇りに思える会社であって欲しいと猫丸は思います。

それから、Facebookの方でも意見をくれた他の交通会社に勤める友人にも感謝。意見ありがとうね。

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伊豆箱根バス広報にメール送ってみた

全文転載しておく。
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いつもお世話になります。
旅行や貸切バスなどで長い間お世話になってきていましたので、地元の優良企業として共に繁栄したいと願って参りましたが、御社に対して、とても信頼にたり得ないと思われることが連続で起こってしまいましたので、ご報告かたがた、社の姿勢について、ご説明頂ければと思い、メールさせて頂きました。

詳しくはウェブログ並びにTwitterのログをご覧ください。

2011年10月5日午後6時15分頃に起こったこと

2011年10月11日午後5時50分前後で起こったこと

当然ながら、全て公開済みではありますが、ご意見賜れればと思います。

車道に向いている歩行者が横断歩道の端にいる場合の運転ルール、服務規程について等、どのように徹底されているか御教授頂きたい。
もし心あればどのような対策を取られるのかもご連絡頂ければ幸いです。
正直なところ、あのときの傍若無人な運転士がいつどこで運転しているか解らないと思うと、本当に毎日の生活が恐ろしい気すらします。バスを見ると、恐怖すら感じるようになりました。

これからも地元交通の要としてご活躍頂けることを切に願います。
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このあと、普段のメールアドレスのシグネチャを入れてあるので、知っている人は知っている通り、携帯電話の番号も入っている。住所は入ってないけどね。

嘘も作りもありません、怒りと言うより恐怖に近い感情でしょうか。
電話だとどうしても相手の出方で感情的になるなどあるから、したくなかったんですよね。

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伊豆箱根鉄道のバス運転手にもの申す

本日2011年10月5日 18:15分頃、三島駅方面から東に向かうバス。
おそらく富士見台行きの伊豆箱根鉄道のバスに横断歩道を渡ろうとしたところをクラクションを鳴らされ、目の前を通過しようとされた。

その辺のバカ野郎な車なら「バカ野郎だなー」と思うだけで済むのだが、営業運行中のバスである。

バスのクラクションくらいにひるむ猫丸ではない。
バスの前に出てって「ちょっとまて、こっちは横断歩道で一度立ち止まって、あんたを見てから歩き出してるぞ」と文句を言ったら「それはあんたの言い分だ、飛び出してきた」と言われた。

まて、横断歩道に立っている人間に対して、クラクションを鳴らして制止して、行き過ぎろと運転手に教育しているのか?伊豆箱根鉄道という会社は。よしんば飛び出されたとしても「いつでも止まれる速度で通過」するのが横断歩道の通過の仕方と言うことも教えないのか?(というか、それは教習所で教えてくれるけど)

違うだろうなー。しかし、一人こういう運転手が居るだけで、その会社はそういう会社だと思われても仕方がない。

営業運転手だから、ちゃんとした運転をしているとか、人様に迷惑をかけない運転をしているのかというと、そうでもないのかも知れない。

しかし、仕事が不足して就職できない学生がいっぱい居るなかで、「人手不足」になる業種、職種なんだろうか。社としては不本意だとは思うけど、改善を願う。

翻して、猫丸が勤める企業グループもあまり大きな声でよそ様を批判できるような状況にないとも言える。
道路交通法の遵守が難しいとか、出来ないとか言っちゃいけないと思うから、講習会とかもおこなってるんだけどね。
同じなんだろうけど、それでもやっぱり、謝ることすら出来ない運転手はよくないと思う。

「警察呼んでちゃんと説明してみろよ」って言ったらぴしゃりと窓を閉めてさっさと出発してしまった。
それを止めてどうこうというと、さすがに裁判沙汰になりそうなのでやめておいた。

大人だからね。

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ジェットコースターの年齢制限が危うい

▼珍しく元ネタがあるログをつける▼

ブログネタ: ジェットコースター、乗るならどこ?参加数

そもそもジェットコースターには年齢制限があるのだ。
富士急ハイランドのページを参考にしていただきたい。

絶叫系マシンには年齢制限と身長制限があって、小さい子どもを連れていたりした頃は、身長制限の方が気になっていたんだけど、今となってみてはこの「年齢制限」のほうが気にかかる。

60歳になったら乗れないのが「トンデミーナ」「グレート・ザブーン」「レッド・タワー」「パニック・ロック」の四つ、61歳になったら乗れなくなるのが、「高飛車」「ええじゃないか」「ドドンパ」の三つ、63歳になったら乗れなくなるのが「フジヤマ」、そしてなんたるや65歳になると「鉄骨番長」「ナガシマスカ」さらには「マッドマウス」ですら乗れなくなるのだ。

全27アトラクションの内、11ものアトラクションが経験できなくなるのである。

かの孔子曰く、「五十にして天命を知る」そうだが、今年五十歳を迎える猫丸(あと2ヶ月)が、あと十年でこれから先の人生で体験できなくなることがあるというのがつい先日知った「天命」である。

今年は半世紀という大きな節目を迎え、十一月の「猫丸お誕生日記念会」を富士急ハイランドで実施することをここに宣言する。

天命を知った友人達よ、ここに集え。

めんどくさい感じでオヤジ達がきゃあきゃあと絶叫マシンに群がる姿を世間に見せてやろうではないか。
エヴァ好き、ガンダム好きも一緒でも良いし、子ども連れがダメだというわけでは無い。

こういう状況を「恥ずかしくない!」と断言できる者達よ、コメントを待つ。

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映画館の事

猫丸の今の職場では「水曜日は映画の日」なので、この曜日になると映画の事が話題にのぼる事が多い。

夫婦で映画を見に行けばいつでも二人で2,000円という歳になって来たので、ある意味、俄然行ってみたくなって来た。

今までも、時間を見つけて映画を見に行きたいとは思っていたんだけど、なにぶんテレビドラマ好きなので、映画を見に行く時間があればドラマを見てしまうと言う毎日で、ふんぎりがつかない。

月に一度か二度程度でいいので、映画館に足を運びたい。


ところで、最近の映画館は、行くとほとんど人が居ない。せいぜい10人未満で見ているような気もする。

果たして儲かっているんだろうか。儲からない映画館はもちろん無くなってしまうので、気が気ではない。

老後の楽しみに、できれば多くの映画館が近い所に残っていてほしい。
残念ながら、もっと歳をとったら歩いて行ける映画館は三島市内にはないので、沼津の駅前まで電車で行くことになるのだろう。

猫丸が年寄りになる前に、もっと年寄りの多い世の中になっているはずだから、少し便利になっているといいけど。

そういうわけで、映画館がつぶれないかどうか、何となく気になったので、軽く計算してみた。

計算する前に、一応ググってみてるので、どれくらいでつぶれないかの数字は解っている。

広さや立地にもよるけど、バカバカしいほどの広さが必要な映画館は家賃はいくらばかりだろう。田んぼの真ん中に建っているとしても300万くらいはするのかな?毎日10時間上映するとして、300時間で1時間あたりなら1万円。
電気代はどれほどだろう。エアコンと映写機や明かりなどで、時間あたり2万円くらいかかるんだろうか。
アルバイトは最低何人必要だろう。時給2千円勘定で3人くらいか?

他にも色々必要だとは思うけど、最も大きそうな費用の三つの時間あたりの総計は36,000円。つまり、客単価1,800円の観客が常に20人入っていないと元手割れ。だいたい、肝心の映画の配給費用が含まれていない(笑)。

それでもまぁ、シネコンの小さな箱でも120席あるので、16%の稼働でトントンになるという計算になる。
あながち間違った計算はしていないと言う事か?


それでも、猫丸が感じる人数としては、20人も一つの所にいないような気がする。

平均値なので、多い所もあれば少ない所もあるんだけどね。
できれば貸し切り気分で好きな席に座って映画を見たいけど、とにかくこれからも長く健全に経営して行ってもらいたいと思うわけだ。

・・・3D映画、ずっと見損なってるから、ハリーポッターでも見に行こう。あ、その前にプリンセストヨトミも見に行かなくちゃ。映画オフ、久しぶりに企画するか。

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