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「三島バル」オフ参加者募集!

三島バルオフを開催します。
すでに前売り券販売中ですので、参加希望の皆さんは、個々にネット予約してみしまプラザホテルでチケットを受け取って下さい。

なぜか「ネットジャムな集まり」にはお酒を飲まない人も増えているのですが、今回の「バル」は1軒あたり700円でお店を楽しませてくれる企画で、お酒だけに限らないようですから、楽しみです。

第1回から参加する事に意義を見いだせる皆さんのご参加をお待ちしております。

あまり多くても移動しにくいから、それぞれ小グループでねw。

日 時:2011年10月29日(土曜日)午後3時
場 所:三島広小路駅集合
会 費:3,500円(飛び入り参加は4,000円)
内 容:当日三島市内で行われている「三島バル」に参加します。
     (猫丸の個人的な都合で19時には他の宴会に出席予定です)
     三島バルの詳細はこちら

集合時には、チケット引き換えて来ておいて下さいねーw。
出欠はいつものスケジュール調整サービス伝助にて調整中!←このリンクで出欠を。

ご意見はもちろん、コメントで承ります。w

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中秋の名月は餡だんご

ブログネタ: 好きなお団子は何味?参加数

以前、三島市内に団子屋は2軒以上あった。
有名どころでは「銀月」と「伊豆一」である。

伊豆一菓子舗はかの乾物店「増田屋」さんと共に現在のストランズなどが入っている東レマンションが計画された際に閉店、廃業を余儀なくされた。

三島の団子店の双璧だったとも言えるこの二つのお店では、餡団子は三玉、一つ一つが漉し餡で丸められた団子がささっている物だった。
みたらし団子は焼いてみたらしのタレに浸けられた物で、四玉だった。いわゆる関東型と言うことになるだろうか?砂糖醤油の葛餡ということ。

しかし、団子と言えば漉し餡である。

この中秋の名月に、久しぶりに団子を買うことにした。
田子の月」に行ってみたら、月見団子は串団子では無くあんこを団子の中に丸め込んだ物だった。
最近よくテレビで見かける、あの、包あん機械で作られているに違いない。

それにしても、田子の月さんは、名店なのに、ホームページが微妙。

まぁ、それでよくよく考えてみたら、月見団子って言うのは三方に載った15個のお団子で、もともとあんこが入っていない物だったような気がする。母親が作って蒸していたのを思い出し、「みたらし餡」も練っていた。餡団子じゃ無いじゃん。

それで、串団子とばかり思っていた原因はどこにあったのかと思ったら、それは「花見団子」だった。

ピンクと白と緑の団子が串に刺さったものだ。
花見にも団子を買わなくちゃ。

とりあえず田子の月でこのお団子をゲットして丸い月を窓から見ながら遠きかぐや姫を思いながら味わいました。土日に中秋の名月が来れば、山に見に行くことも出来たんですけどね。

いつかまた、月見会をしたい物です。

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ジェットコースターの年齢制限が危うい

▼珍しく元ネタがあるログをつける▼

ブログネタ: ジェットコースター、乗るならどこ?参加数

そもそもジェットコースターには年齢制限があるのだ。
富士急ハイランドのページを参考にしていただきたい。

絶叫系マシンには年齢制限と身長制限があって、小さい子どもを連れていたりした頃は、身長制限の方が気になっていたんだけど、今となってみてはこの「年齢制限」のほうが気にかかる。

60歳になったら乗れないのが「トンデミーナ」「グレート・ザブーン」「レッド・タワー」「パニック・ロック」の四つ、61歳になったら乗れなくなるのが、「高飛車」「ええじゃないか」「ドドンパ」の三つ、63歳になったら乗れなくなるのが「フジヤマ」、そしてなんたるや65歳になると「鉄骨番長」「ナガシマスカ」さらには「マッドマウス」ですら乗れなくなるのだ。

全27アトラクションの内、11ものアトラクションが経験できなくなるのである。

かの孔子曰く、「五十にして天命を知る」そうだが、今年五十歳を迎える猫丸(あと2ヶ月)が、あと十年でこれから先の人生で体験できなくなることがあるというのがつい先日知った「天命」である。

今年は半世紀という大きな節目を迎え、十一月の「猫丸お誕生日記念会」を富士急ハイランドで実施することをここに宣言する。

天命を知った友人達よ、ここに集え。

めんどくさい感じでオヤジ達がきゃあきゃあと絶叫マシンに群がる姿を世間に見せてやろうではないか。
エヴァ好き、ガンダム好きも一緒でも良いし、子ども連れがダメだというわけでは無い。

こういう状況を「恥ずかしくない!」と断言できる者達よ、コメントを待つ。

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