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特殊相対性理論に関する考察

より高速に移動している物の方が時間の流れが遅くなり、光の速度近くで飛んでいる宇宙船と地球では、ほんの数年の飛行でも、地球では何百年も経ってしまうという、あれ。

銀河などに属さず、相対速度ではなく、絶対速度がゼロの場合、時間は流れるのか、どうかを知りたい。

という以前に、早い乗り物に載っていると、外より時間の流れが遅くなる。
つまり、新幹線に載って出掛けると、外はお昼でも、自分はまだ11時過ぎの筈なのに、お腹がすくのはなぜ?
もしかして特殊相対性理論に穴があって、時間の経過は遅くなるけど、腹は減り続けるとか。
そうなら、宇宙旅行中は食べ放題だなとか。要らぬ妄想に耽ってしまうのは、やはり単に腹が減ったからなんだろう。

昼飯食いたい。(T^T)

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コメント

人が見知らぬ場所に旅をすると
本能でお腹がすくそうです。
動物が生き延びるための本能なんですネ♪

投稿: RIN | 2006年10月31日 00時10分

おおお!

きっとそうだ!お腹がすくのはしかたがないのね。
意外なところに、意外な理論があったんですね。
アインシュタイン先生ごめんなさい。

投稿: 猫丸 | 2006年11月 1日 07時28分

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