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トイレの形状

昔から気になって気になって仕方がないことの一つに、トイレの形状がある。

外形としての形状ではなく、「水の噴出口」の形状である。

用を足してから水を流すと、便器を洗い流してくれるのだが、最近TOTOのCMで渡辺満里奈が言っている水流口はわかりやすいんだけど、今までのはどうなってるんだろう。

じょうろのように穴穴になっているのか、大きな水流口が一つあって、溝の中を流れるようになっているとか。

洋式便所、和式大便器まではまだ良いのだが、気になって仕方がないのは、男子小便専用器である。
たぶんこれは、設計図などを見せてくれても納得できない。便器の中に頭をつっこんで「そぉかぁ!こうなってるのかぁ!」と自分の目で見て納得しなければ収まりそうもない。

それだけに、知るチャンスはほとんど無い。
たとえショールームなどに行ってみても、頭をつっこめば、どんな目で見られるかわかったものじゃない。手に持ってひっくり返してしげしげと診てみたい。

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